カワサキ ポリス ラバーズサイト タイトル300
ポリス1000車両とパーツ販売
カワサキ ポリス ラバーズサイト ポリシー


カワサキ ポリス ラバーズサイト ”PLuS”へようこそ!
当サイトは、国内(もしかしたら世界)で唯一のカワサキ ポリス専門のサイトです。
白バイ野郎ジョン&パンチに憧れて、いつかはポリス1000に乗りたいと思っている方や、
ポリス1000(Z1000P)のことを詳しく知りたい方達の為に、このサイトを立ち上げました。

ポリス1000(Z1000P)は、カワサキが作った車両ですが、
国内での情報は乏しく、入手困難と思っておられる方がいらっしゃるようです。
しかし、ラバーズサイトがある限り大丈夫です。
このサイト内でポリス1000(Z1000P)に関すること全てが解決出来るよう,
充実した情報を提供しております。
パーツや車両の販売も当サイト内で行っております。
是非、全てをご覧になって、ポリス1000(Z1000P)オーナーを目指してください。
すでに、数十名のオーナーが誕生しております。
次は、貴方の番です!

1979年に「白バイ野郎ジョン&パンチ」が放映されて以来、
Police1000(Z1000P)を逆輸入する人が出現し始め、当時の為替レートを考えると、
かなり高価な単車でしたが、相当数日本に入ってきたようです。


一般的にPolice1000(Z1000P)のパーツは入手しにくいとの認識があるようですが、
当サイトでは、Police1000(Z1000P)のパーツや車両本体を専門に扱っています。
アメリカから輸入するので、時間はかかりますが、安い値段で仕入れる事が出来ます。
Police1000(Z1000P)は決して高いバイクではないので、ご安心下さい。


Police1000(Z1000P)は一般的に、大きく、重く、扱いにくそうに思われているようですが、
実際乗ってみると、重心が低くハンドル幅が広いので、それほど重く感じることはなく、
全幅もスポーツタイプのマシンのミラー幅と何ら変わりはないので、
すり抜けも問題なくこなせますし、前後18インチのタイヤからくる操舵性はすこぶる軽快で、
気持ちよくコーナリングを楽しめます。
ツーリングシーンでは、荷物をたくさん積んでも楽に走れるトルクと安定性があり、
とても扱いやすいマシンであることを、広く認識してもらいたいと思います。

当サイトを作製して以来、影響されて数十名のPolice1000(Z1000P)オーナーが誕生しました。
1人では探すのも大変なマニアックな単車ですが、
ここではとてもポピュラーな単車なので、何ら気を負う必要はございません。
テレビや映画を見て一度でも乗りたいと思ったことがあるのなら、
迷わずゲットするべきです!
我々が全力を尽くしてサポート致します。





2013年8月
カワサキ ポリス ラバーズサイト管理人
渡辺 育男




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